-
-
STAFF
スタッフ紹介
-
-
代表取締役
宅地建物取引士望月 直樹
お部屋探しは人生探しです!
お引越し理由は様々ですが、『進学するから…』『就職をするから…』『結婚をするから…』『子供が出来たから…』人生の分岐点でお引越しを検討されるお客様が多くいらっしゃいます。私たちの仕事は単純に【お部屋を探す】という仕事ではありません。お客様にとっての人生の分岐点のお部屋探しは【お部屋探しを通じた人生探し】だと考えております。
とても住まいは大切なものです。
たとえば、日当たりの悪い物件に住んでしまったら、風通しの悪い物件に住んでしまったら、その人のその後の生活が心晴れない生活になってしまうかもしれません。逆に、日当たりの良い物件に住んだら、風通しの良い物件に住んだら、その人のその後の生活に笑顔が溢れるかもしれません。お客様にとって、大切な住まいを住まいと考えず、人生と考え、物件をご紹介したいと思っております。お部屋探しは『この物件でよい』ではなく、『この物件がよい』と思える物件にお住まいになるべきです。たった一文字しか違いはありませんが、その一文字を追及したお部屋探しをご期待ください。
人生の分岐点に携わることができた喜び

カップルで初めての2人暮らしのお客様でした。初めてのお二人暮らしということで、夢は膨らむ一方でしたが、現実はうまくいかないものでした。
2人の意見が食い違う中、三人で一生懸命考え、2人の最初のスタートの物件は決めることができました。希望通りの物件をお探しすることは出来ませんでしたが、現実の中で最高の物件を一緒にお探しすることが出来た喜びをお客様と皆で共有しました。
数か月後に、お客様から届いたのは結婚式の招待状。あれからご結婚されたことが嬉しく、式に参加させていただきました。
式の終盤にエンディングムービーが流れ、最後に私に当てたメッセージが…。『今日の日を迎えることが出来たのは望月さんのおかげです』という言葉があり、涙を流して感動してしまいました。
お客様と出会え、人生の分岐点に携われたことは本当にこの仕事の魅力だと思います。今でもお二人とはお付き合いさせていただいておりますが、この仕事をやっていたから出会えたお客様です。
-
執行役員
佐久間 博久
全力投球でお部屋探しをさせていただきます!
物件選び、お引越しを通じて笑顔になって頂く事。
その為にはまずは自分が笑顔でいる事。 これが僕のモットーです。「立地優先」「予算優先」など、お部屋の探し方は人それぞれ違います。僕は全てのお客様のご要望を叶えたいのです。
お客様自身や個々のご希望ご条件に寄り添い、「お客様」対「営業マン」という壁が無いご対応を常日頃から心掛けております。時には、無理難題な条件などもありますが、NOではなくYESから全ての条件を叶える為にも全力でお部屋探しをさせていただきます。
物件ではなく、商品は自分自身です

お客様から新人時代に仰って頂いたお言葉があります。
「私、佐久間くんから家借りるよ。」
この一言が初めて仕事に対してやりがいを感じた瞬間でした。それ以来、気に入って頂けるお部屋をご提供する事はもちろんですが、「担当者があなたで良かった!」そう思って頂けるように、この仕事をするようになりました。
今では、多数のご紹介のお客様やリピーターのお客様に助けられながら日々過ごしております。一人一人のお客様に対して、 感謝しかありません。
今後も感謝の気持ちを忘れずに、常日頃から全力投球で頑張らせて頂きます!!
-
営業部
リーダー水野 佑香
お客様のお部屋探し誠心誠意対応いたします!
お引越しをする理由には色々とあると思います。その時が皆様にとって良き時になれるよう、お客様の声に耳を傾け、丁寧な仕事を心がけ、誠心誠意お手伝いさせていただければと思います。
素敵なお部屋はもちろん、自身の経験や周辺環境やおすすめのお店も一緒にご紹介いたします。
日々のモットーはお客様に満足していただける接客です。
幸せに暮らせる空間を少しでも多くのお客様に提供していきます。お客様の笑顔が未来溢れるお部屋を妥協せずにお探しいたします。自己成長がお客様へ還元できる仕事
進学を機に一人暮らしをされるお嬢様のお部屋探しをお手伝いさせていただいた際、お母様から
「娘も大変気に入り、安心して新学期を迎えられそうです。丁寧な対応して下さり、ありがとうございました」
と嬉しいお言葉を頂きました。
お部屋にお住まいになる方だけでなく、ご家族の方も含めて関わる全ての方に安心してもらえたからこそいただけたお言葉に嬉しいさもあり、達成感もありました。このようなことはこの不動産賃貸仲介業に携わっていないと得られない経験だと思います。
改めてこの仕事の素晴らしさと責任の重さを認識させてもらいました。お客様のご対応をさせていただく中で自己成長ができる仕事です。
日々勉強ですが、お客様が満足するご提案を数多くお見せできるよう努めてまいります。自分自身の成長がより良いお客様へのご提案につながると思いますので自分磨きをして一人でも多くのお客様へ幸せになっていただけるように全力でご対応させていただきます。
-
人事部
リーダー木下 星羅
喜ばれることに喜びを!
私は大学卒業後、小売店の販売職に就きました。
全国に店舗があり、関東だけでなく九州への転勤も経験し、様々な店舗にてマネジメントを経験しました。
そんな前職では、店舗の売上最大化を図る為に、まず一番に注力していたのが「人材育成」でした。
これは、ただ業務を教えるのではなく、どのように教えるか、どうしたらモチベーション向上・維持するか、どのような職場内コミュニケーションが必要か。
そうしてスタッフの子達が、楽しそうにお客様とお話し、イキイキとしている姿を見たときは、一番嬉しくやりがいに感じておりました。ビジネスパーソンとしての価値向上の為、株式会社RPGへ転職を果たしました。
なぜRPGなのか?それは「‘ありがとう’にとことんこだわる会社」であったからです。
当時の私は、「初めての営業職…絶対にお客様に喜ばれる、感謝される営業マンになりたい!」と心に決めており、業界は絞らず、幅広く転職活動をしていた最中、RPGとの出会いは突然で、そして自分でも驚くほどに即決でした。お客様に喜んでもらうことに、喜びを感じる仲間たちしかいない。
そして、その為には貪欲にとことん向き合う。
私はそんな先輩たちの背中を見てRPGの一員になれた事に誇りと喜びを強く感じ、入社後3か月、兎に角がむしゃらに走り続けました。
お客さまも、そして私自身も、決して妥協のない、最高で最良のお部屋を追い求め続けました。会社の未来を創る
2022年に入り、RPGに初めて「人事部」が発足いたしました。それが、今の私の仕事です。
きっかけは、入社後の研修最終日に「会社の未来の組織図を考える」という課題で、私が発表したのが「人事部の必要性」だったのです。
その事を社長は覚えていてくださり、人事考課の際に「人事部やってみないか」と私にチャンスをくれました。その日から私の人事部としての挑戦が始まりました。「人事の印象=会社の印象」
採用においては、常に自分が「RPGの顔である」という意識のもと取り組んでおり、応募者の方とお話する際は、常に明るく丁寧なコミュニケーションを心掛け、そして感謝の気持ちを大切にしております。
これからも、RPGの未来を創っていく人材と沢山お会いしたいと思っております。
毎日お客様に全力で向き合っている社員のみんなが、安心して、楽しく、社員同士でも「ありがとう」が沢山循環するような、そんなGOODでBIGな組織を目指します。商品・サービスを提供する私たちが幸せでなければ、お客様を幸せにすることはできません。
人事として日々社内環境を整え、そして、「日本一のありがとう創出企業」を目指し、RPGのスマイルがたくさん生まれるようこれからも日々精進して参ります! -
カスタマーサポート
星 まこ
お客様の一生涯のパートナーになれるように!
大学を卒業してから入社した会社で、何度かの転勤を経験して私自身今までたくさんの転居をしてきました。
知らない場所に引っ越しすることは本当に不安でいっぱいな気持ちになります。
住んでみないとわからないこともたくさんありますが、最初から知っておきたいことも今までたくさんあったのは事実です。
もっと違う場所に住めば良かったとか、沿線が思っているよりも不便なところだったとか、お部屋探しに後悔があったことがあります。
むしろ、満足をしたことがないかもしれません。そんな自身の経験から私がご対応させていただくお客様には後悔をしていただきくない。
何もわからない場所だからこそ、お客様の立場に立って、お客様の満足できる新生活を追求していきます。
不動産会社はどこの不動産会社へ行っても同じ物件をご紹介できます。
私はどこに行っても一緒だからどこに行ってもいいやという考えが不動産会社に勤める前まではありました。
そして、その結果満足いくお部屋を探すことが出来たことはありませんでした。不動産会社に勤めたからこそ思うことは、どこに行っても一緒ではないということです。
物件情報は同じかもしれませんが、物件を紹介する担当者は違います。他の誰よりもお客様に向き合った担当者である方がお客様は幸せになれます。
お客様に寄り添いながら、誠心誠意スピーディーにご対応させていただくことによって、どこでも一緒の物件情報が異なる物件情報になると思っております。お客様にとってお部屋探しは不安が付きまといます。
不安な気持ちを安心な気持ちにするには、誠実な気持ちでお客様の方向を向いた担当者が必要です。
私はそんな担当者でありたいと思います。
そして、お客様と一度だけでなく、お客様の一生涯のパートナーになれるように一度きりのお客様の大切なお部屋探しに向き合っていきます。スピーディーにお客様の先導役として
最初のお客様のことは良く覚えています。
もちろん、全てのお客様の一つ一つの大切なお部屋探しは全て思い出深いものですが、最初のお客様は鮮明に覚えています。
覚えている理由は、とてもご迷惑をおかけしてしまったからです。お部屋探しのご依頼をいただいてから、メールで物件をお送りしたりとやり取りをし、お客様から複数の物件を見に行きたいとご連絡をいただきました。
初めての物件のご案内につなげることができた喜びと、上手くご案内できるかどうかと不安な気持ちが一気に沸き上がりました。
事前に内覧手配のうえ、不安な気持ちを少しでも解消するため、事前に内覧を行う物件をお客様のご案内の前に見て回って、万全の準備を行いました。
途中、内覧予定の物件で鍵の設置があるはずが鍵がないアクシデントもありながら、お客様とのお待ち合わせ場所でドキドキしながら頭の中ではルートシュミレーションを繰り返しお客様と落ち合いました。
事前に前準備をしていたこともあり、スムーズに物件を見て回ることができ、気に入っていただける物件をご紹介することが出来て、お申込みに至りました。お客様と一緒に喜び、初めてのお客様の物件をお申込みいただけた達成感に満ち溢れた私はそこで完了してしまっていました。
たくさんの物件を回ったこともありましたが、夜遅い時間にその日は終了し、翌日に物件申込を確認するため、物件管理会社へ連絡をしたところ、すでに別の方からのお申込みがあり、私のお客様は二番手申込と告げられました。
あんなに喜んでいただいたのに、他のお客様に取られてしまった事実をお伝えすることが憂鬱でとても辛かったです。
もちろん、お客様はがっかりされていましたし、私もがっかりしてしまいました。誠実にお客様のご案内をすることは当たり前ですが、よりスピーディーにご対応し、お客様の先導役に徹していかなければならない。
お客様に気に入っていただけるお部屋は私たちだけでなく、様々なお客様が内覧されています。
どこの不動産会社でも同じように内覧をしている背景をしっかりとお客様にお伝えし、そのうえでより早く、より安心していただけるお部屋をご紹介する仕事だとお客様のおかげで知ることが出来ました。そのお客様には、最終的に遠回りをしてしまいましたが、ご満足いただく物件をお申込みすることができ一安心できましたが、私がご対応する全てのお客様に遠回りはさせたくありません。
世の中にお部屋はたくさんありますが、お客様に気に入っていただけるお部屋は世の中にたった一つしか存在しないと思います。
世の中に一つしかない大切なお部屋の権利を絶対に手に入れたい。
意識を変えてくださったお客様の為にも、スピーディーにお客様の先導役としてご対応させていただきます。 -
人事部
野上 柚月
輝くお部屋を一緒に見つけます
お客様は様々な理由を持ってお部屋を探されます。
その理由はお客様によって全く異なるものであり、同じようにお部屋に求めるものも異なってきます。
そんな願望や悩みに寄り添って、「このお部屋に住みたい!」と思っていただけるような唯一無二のお部屋を一緒に探すことが私の仕事です。新しい生活への期待・不安など様々な感情があると思いますが、自分にとっての最良のお部屋に住みたいという気持ちはすべてのお客様に共通の感情です。
そんなお客様の感情の裏から出る隠れた要望の部分まで引き出すことのできる会話や、不動産のプロとしてプレゼントできる知識を持つことで、お客様にとっての最良のお部屋を私が二人三脚でお探しします。どこの不動産会社に行っても同じ物件を見ることのできるこの時代に、RPGに来てよかった!この人に担当になってもらえてよかった!また会いたい!と思っていただけるようなお部屋探しを、自信を持っていたします。幸せな未来のお部屋を一緒に探しましょう!
お客様の人生は私の人生です
そのお客様は様々な理由があり、心機一転して新しくひとり暮らしのお部屋を探されているお客様でした。
私はお客様が望むお部屋の希望条件だけを満たすお部屋がそのお客様にとって最良であると考えていましたが、結果的にその考えはお客様を悩ませてしまうこととなりました。
お仕事終わりの忙しい時間を使っていただいたにも関わらず、力不足で最良のお部屋を探すことが出来なかった事に悔しさと申し訳なさを感じました。AIが発達する今、条件のままのお部屋を出すことはロボットでもできます。
なら私にしかできない事はなんだろう?と考えて全力でお客様に向き合った結果、「最高のお部屋を見つけられました!」と言っていただけるようなお部屋を一緒に見つけることが出来ました。お客様は貴重なお時間を使って、そしてコンビニよりも多くの数が存在する不動産会社の中からRPGを選んでご来店してくださいます。
その事を絶対に忘れず、「お客様の人生は私の人生」という気持ちを持って常に全力でお客様のために何ができるかを考え続けます。
お客様にとっての人生を変えることを任せていただけるような存在になります! -
インサイドセールス
寺島 結衣
笑顔あふれるお部屋探し
「お部屋探し」は、ただの物件選びではなく、楽しく安心して住まいを見つける体験を意味します。部屋探しは、新しい生活のスタートであり、理想の場所を見つけることは、心地よい生活を築く第一歩です。このプロセスでは、信頼できるサポートと丁寧なアドバイスが重要です。お客様の希望やライフスタイルに寄り添い、予算や立地、設備など細かい要望に対して最適な提案を行うことで、お部屋探しはストレスのない、ワクワクする体験になります。
さらに、物件の内見時には、環境や間取りをしっかり確認し、実際に住んだ時の生活を想像することも大切です。プロフェッショナルなアドバイザーが、安心できるサポートを提供し、お客様が満足する選択肢を提示することで、笑顔が自然に生まれるお部屋探しを実現します。お客様とともに
単に物件をご案内するのではなく、お客様と一緒に歩む姿勢を持つことを大切にしています。
お部屋探しにおいて、ただ契約を結ぶことがゴールではありません。
お客様との信頼関係を築き、双方が納得し満足できる選択を共に見つけることが重要だと感じています。
例えば、あるお客様とのエピソードで、最初に希望されていた物件が実際のニーズに合わないことが判明した際、何度もコミュニケーションを重ねた結果、本当に求めていた理想の住まいを一緒に見つけることができました。
この時も、焦らずにお客様と二人三脚で進んだことが成功の鍵となりました。
お客様の要望に寄り添い、常に同じ視点で考えることで、信頼を築くことができます。
「お引越し」という大きな決断において、私たちはお客様を引っ張っていく時もあれば、背中を押してあげる時も必要です。
しかし、重要なのはいつでも一緒に進んでいる感覚を共有することです。
これからも、お客様との関係を大切にし、共に歩んでいく姿勢を持って、お部屋探しをサポートしていきたいと考えています。 -
カスタマーサクセス
橋本 彩華
新生活のパートナーとして
私はこの仕事を通じて、お客様の新しい生活の一部をお手伝いできることに、強い使命感を感じています。
新しいお部屋を探すということは、人生の重要な節目に立ち会うことでもあります。
例えば、新しい就職先で社会人としてのスタートを切るお客様には、その挑戦を陰ながら応援し、また、同棲を始めるカップルには、これから始まる2人の素敵な未来を想像しながらお部屋探しをサポートしています。
お客様の新しい一歩に寄り添えることが、この仕事の最大の魅力です。
前職では事務や受付の業務を担当していましたが、RPGに来てからはお客様と深く関わり、直接感謝される場面が多くなりました。
この「感謝される」という経験は、私にとって大きな達成感を与えてくれました。
お客様の期待に応え、新しい生活をスタートするお手伝いができることが、私の仕事の大きな喜びです。お子さん誕生後のご家族のお引越しサポート
先日、お子さんが生まれたばかりのご家族のお引越しを担当しました。
ご主人はインド出身の方で、奥様はご出産後すぐだったため、まだ入院中でした。
そのため、内見には来られず、物件案内は旦那様と行い、奥様にはテレビ電話や写真でご紹介しました。
旦那様から赤ちゃんと奥様への深い愛情が伝わってきて、私も「絶対に素敵なお部屋を見つけて幸せな生活を送っていただきたい」という気持ちが高まりました。
特に、ネントレ(ねんねトレーニング)を考えていらっしゃったので、赤ちゃんが安心して過ごせる環境のお部屋探しが大切でした。
私はまだ子育ての経験はありませんが、子育て経験のある先輩方にアドバイスをもらいながら進めました。こう言った時間は私自身の今後の勉強にもなり、RPGで働くことで日々新しい知識やスキルを身に付け、自分自身の成長につながっていると強く感じます。
前職でインドの方とお仕事をしていた経験もあり、旦那様とはスムーズに会話が弾み、信頼関係を築けたことも良かったです。
奥様が直接内見できない分、私は写真を通常の倍以上撮影し、物件の良いポイントをコメントで加えたり、写真に採寸情報を入れるなどして工夫しました。
結果、ご家族に喜んでいただけただけでなく、この取り組みが社内でも評価され、今後の標準対応となりました。
お客様への想いが形となり、感謝の言葉をいただけたことが私にとって大きな喜びです。 -
インサイドセールス
若林 杏里
新生活を楽しく!
引越しって、ワクワクしますよね!
新しい環境や生活に向けて期待が膨らむ瞬間、私も大好きです!
私自身も引越しを経験するたびに、新しい場所でどんな日々が待っているんだろうと楽しみにしていました。
だからこそ、お客様にとって大切なこのタイミングを、全力でサポートさせていただきたいと考えています。
お部屋探しは、単なる物件選びではなく、これからの生活を形作る大事なステップです。
ご希望の間取りや場所、設備だけでなく、毎日の暮らしがより充実するような提案を心がけています。
お客様のライフスタイルやご要望にしっかり寄り添いながら、最適なお部屋を見つけるお手伝いをします。
これまでにも、多くの方と一緒に理想のお部屋を見つけ、「ここに住みたい!」と感じていただけた時の喜びは、私にとっても大きなやりがいです。
また、親しみやすい対応を心がけており、どんな些細なことでもご相談いただけるような雰囲気作りを大切にしています。
引越しに関する不安や疑問も、どうぞ気軽にお話しください。私自身、初めての一人暮らしの際に不安を抱えていた経験があり、その時に親身に寄り添ってくれる不動産屋さんがいなかったことで、「私ならこうしたい」という想いを持って仕事に取り組んでいます。
お客様が安心して新しい生活を始められるよう、これからも全力でサポートしていきます。素敵な物件との出会い
以前、転勤をきっかけに新しい住まいを探しているお客様を担当させていただいたことがありました。
お客様は非常に多忙で、内見に十分な時間を割くことが難しい状況でしたが、「限られた時間でも、自分にぴったりの物件を見つけたい」という強いご要望をお持ちでした。
そのため、お客様のライフスタイルや勤務先へのアクセス、そしてご希望の条件に合う物件を厳選してご提案をし限られた時間を有効に使うため、効率を追求して7件の内見を行いました。
特に最後にご案内した物件は、日当たりが良く、周辺環境も素晴らしかったため、お客様にとって理想的な条件にぴったりと合致しました。その瞬間は私もとても嬉しかったのを覚えています。
短時間であっても、最初にしっかりとしたヒアリングを行うことで、最適なご提案ができるということを改めて感じました。
結果、お客様には大変満足していただき、無事にご契約いただくことができました。
この時、「タイムイズマネー」という言葉の重みを実感し、限られた時間の中でもお客様のご要望に応えることの大切さを再確認しました。
この経験を糧に、今後も全てのお客様に効率的で丁寧なサポートを心がけていきたいと思っています。 -
インサイドセールス
池田 莉来
お客様の物語の一部に
お部屋探しは、人生の節目や新たなスタートとともにある、とても大切な時間です。
物語に例えるなら、それは新しい章の始まりのページ。私たちは単に物件をご紹介するのではなく、お客様一人ひとりの背景や想いに耳を傾け、安心して暮らせる住まいを共に探すことで、その物語をより豊かなものにしていきたいと考えています。
「この人に頼んでよかった」と心から感じていただけるよう、丁寧なヒアリングと誠実なご提案を大切にしています。
小さなご不安や疑問も見逃さず、一つひとつに真摯に向き合い、ご希望以上の満足をお届けできるよう努めています。
住まいは日々を支え、未来への第一歩を踏み出す場所。
お客様の人生の大切なシーンに寄り添うパートナーとして、これからも心を込めてサポートし、笑顔あふれる新生活の幕開けを共に迎えてまいります。諦めない、最後まで全力で
私のモットーは「諦めないこと」。
お客様が新しいスタートを気持ちよく切れるよう、最後まで全力でサポートすることを心がけています。
特に印象に残っているのは、初めていただいた口コミです。
「理想の物件を見つけることができました!」というお言葉は、今も私の心の支えとなっています。
その日は朝から夕方まで一緒に街を歩き、何件もの物件を回りました。
途中で条件に迷い、不安な表情をされる場面もありましたが、最後に納得のいく物件と出会えた瞬間の笑顔は、忘れられません。
その笑顔があるからこそ、どんなに大変でも「諦めない」と決めています。
これからも一人ひとりに真摯に向き合い、「この人に任せてよかった」と思っていただける接客を大切に。
お客様が気持ちよくスタートを切れる住まいを共に探し、心からの「ありがとう」をいただけるよう全力で走り続けます。 -
メディアプランニング事業部
二宮 まや
「任せてよかった」と思える出会いを
お部屋探しは、新しい暮らしへの第一歩。ワクワクする反面、不安や迷いも多いのではないでしょうか。
だからこそ私は、お客様の気持ちに寄り添いながら、一人ひとりのライフスタイルや価値観を大切にしたご提案を心がけています。
どんな些細なことでも気軽に相談していただけるよう、明るく、親しみやすい対応を常に意識しています。
安心して任せていただくためには、信頼関係が何よりも大切。
「この人でよかった」「またお願いしたい」そう思っていただけるよう、丁寧に、誠実に、目の前のお客様と向き合っていきます。
お部屋探しの先にある“その人らしい暮らし”を一緒に描いていけたら嬉しいです。メディアの力で、不動産業界に新しい風
RPG初となるメディアプランニング事業部は、広報×営業という新しい切り口から、不動産業界に変化を起こすチャレンジをしています。
まずはSNSやWEBを通じて、私たちの考え方や働き方、そしてRPGの雰囲気そのものを発信。
物件紹介だけでなく、不動産業界で働く女性のリアルな声や、暮らしをもっと楽しむためのヒントも積極的にお届けしています。
情報発信を通じて、不動産という仕事をもっと柔らかく、親しみのある存在に。SNSでの小さな繋がりが、やがて大きな信頼へと育っていくように。
これからも「こんな不動産屋があったんだ」と思っていただけるような、新しい価値を創り続けます。 -
メディアプランニング事業部
藤本 沙良
家という高い買い物に何を求めるのかを追求する
24時間のうち、睡眠は平均7時間。社会人であれば労働8時間。
通勤に往復で1時間かかったとすると残りが8時間。
仕事終わりに友人と外食に行けば家で過ごす時間は1日たったの5~6時間です。
その限られた時間の中で家に何を求めるかというのが部屋探しには重要なのではないかと考えています。
料理が好きだからコンロは絶対2口以上がいい!
お風呂時間が1日で一番大事だから浴槽は広々したのがいい!
仕事の疲れをいやすためにとにかくのどかな場所に住みたい!
100人いれば100通りの希望があるのが部屋探しです。
一人一人の希望に寄り添い、決して高くない買い物を最高のものにするために全力を尽くしてまいります。常識を覆す、等身大の広報活動を目指して
メディアプランニング事業部は、RPGの中でも新しく立ち上がったチャレンジ部門。
だからこそ、固定観念にとらわれず、自分たちにしかできない価値を生み出すことを意識しています。
「広報は会社の顔」。その責任を自覚しつつも、私たちは肩肘張らない“等身大の不動産女子”として、不動産業界の魅力やリアルな日常を発信しています。
SNS上ではあえて飾らず、自然体の言葉や姿勢で親近感を持ってもらえる存在に。
SNSマーケティングが加熱する中でも、真っ直ぐな想いを届けていくことで、いつか私たちの発信が、誰かの暮らしや心をあたためる“ありがとう”につながることを信じて。
業界のイメージを、少しずつ変えていけるよう頑張ります! -
社宅代行
岸 歩美
社宅代行で、安心の暮らしをサポート
社宅代行は、法人様の「かゆいところに手が届く」存在として、社員の皆さまが安心して新生活をスタートできるようお手伝いしています。
私自身も、はじめての一人暮らしや引っ越しの際、「どんなお部屋を選べばいいのだろう…」と不安や悩みを抱えた経験があります。
だからこそ、お客様の気持ちに寄り添い、安心してお部屋探しができるようなご提案を大切にしています。
お部屋探しは単なる“住まい”を見つけることだけでなく、新しい生活や人生の大切なスタートです。
そんな瞬間に関われるからこそ、「不安」を「ワクワク」に変えられるよう、心のこもったサポートを心がけています。
「ここに住んでよかった!ありがとう!」という言葉を笑顔でいただけることが、私たちの何よりの喜びです。
法人様にとっても、社員様にとっても、信頼されるパートナーとして、入居後も末永く安心して暮らせる環境づくりに全力で取り組み、細やかな対応と誠実なサポートをお約束します。不動産業界に、新しい風を。
不動産業界には、いまだに「男性社会」や「少し近寄りがたい」といった印象を持たれることが少なくありません。
だからこそ私たちは、もっと明るく、もっと身近に感じてもらえるような業界へと変えていきたいと考えています。
特に、女性が自分らしく働き輝ける環境を発信することは、これからの業界にとって欠かせないテーマだと感じています。
これまでの“当たり前”にとらわれず、新しい価値観や働き方を受け入れながら、変化を楽しむ姿勢で挑戦していきたい。
まだまだスタートラインに立ったばかりではありますが、だからこそ柔軟に、そして素直に、今だからこそできる視点で業界改革に貢献していきたいと思っています。
「こんな不動産会社があってよかった」
そんな声が自然と届くような発信を続けていけるように、これからも一歩ずつ、着実に“変化”を形にしていきます。 -
青木 絵里香
最後まで誠実なお部屋探しをする!
人生の中で「お引越し」という一大イベントに携われることを誇りに思います。
そんな一大イベントに携わらせて頂くからこそ、ただのお部屋探しで終わらせるのではなく、現状だけでなく、将来のことを考えながらその人の中で忘れられない素敵なお部屋探しになるような対応ができるようにしていきたいです。
お客様1人1人、不安点や疑問点が違うと言う事を常に頭に入れ、その人に合った対応ができるように、その人が安心して私にお部屋探しを任せられるように、自信をもってお客様1人1人と向き合います。
お客様がまた引っ越しを考えた際には、「この人の紹介する物件がいい!」と思っていただけることが私の目標です。
お客様にとって新しい生活のスタートが不安や疑問点の多いまま始まらないよう、楽しみやワクワク、笑顔がたくさんあふれるようなスタートになるよう最後まで責任を持って誠実に向き合い、お客様とのご縁を大切にしていきます。お客様一人一人に向き合ったお部屋探しを!
私が初めて引っ越しを経験したのは、大学生にるタイミングでした。
初めての一人暮らしで、新しい街への引っ越しは楽しみや期待ばかりのものでした。
初めてのお部屋探しは「物件が安いから」「物件が空いているから」という理由で内見に行き、1人暮らしには広さは十分かなと思い、そのまま契約しました。
しかし実際に住み始めたら、日当たりが悪く、ずっと除湿をしててもカビが生えてしまう物件でした。
引っ越したばかりにも関わらず、早く引っ越したいという気持ちでいっぱいで、楽しくなるはずの新生活が不安の方が大きい新生活になってしまいました。
はじめてお引越しをする人は何の情報が必要か、何を知っておいた方がいいかが分からないと言う事は自分の身をもって体験しています。
お客様には自分と同じような体験をさせないように、時には物件の良い点だけでなく、正確な情報をお客様にお伝えして、お客様1人1人に向き合っていきます。 -
榎本 奈里子
一期一笑 ~笑顔と安心を届けるお部屋探し~
お部屋探しは、一回のお引越しで一つのお部屋に出会う大切な時間です。
次のお引越しでは、求めるものが変わったりして同じお部屋に引っ越すことはなく、また新たなお部屋と出会うことになります。
そんな素敵なご縁を繋げるお手伝いができることが何よりのやりがいです。
私は上京して10年間、芸能活動に邁進していました。
応援してくれる方へ”笑顔”を届けていきたいという思いで、お芝居の撮影やステージに立ったりと様々なお仕事を経験し、その中でたくさんの”笑顔”を見ることが出来ました。
また、役をいただくお仕事では自分とは正反対の役にも向き合い、その役としての時間を過ごすことも多くありました。
その経験から私の人生にはないことでも、お部屋探しをしているお客様のことを知り、向き合うことで第二のお客様として安心して決められるお部屋探しを一緒にしていきます。
そしてお客様がまた新たな物語を歩む時、一緒に歩める存在になっていきたいです。
これからはお部屋探しのプロとして、お客様へ”笑顔”を届けられるように誠心誠意向き合います。「自分だったら…」お客様の目線で一緒に悩みます!
私自身、上京してから13年、6回の転居を経験しました。
毎回何かしらの理由があり、求めるものもそれぞれ。
上京して初めての一人暮らし、妹との同居、お部屋のグレードアップ、愛犬を迎える、パートナーとの暮らし、将来を見据えて、、
新しい土地や新居に一歩踏み入れる時のわくわくやそこで過ごした時間は、大切な思い出です。
それはきっとその時に最善のお部屋に出会わせてもらっていたからだと私は思います。
これからは”思い出に残るお部屋”に出会ってもらうサポートをする立場となりました。
今まで経験した中で自身が感じたことを活かして寄り添うことはもちろん、今向き合っているお客様の希望やお悩みをしっかりと受け取り、新生活にわくわくを感じてもらえるようなお客様を増やしていきたいです。 -
契約管理部
小古井 千秋
契約の先にある安心を支えるために
私が不動産事務として大切にしていることは、「正確さ」「迅速さ」「相手に寄り添った対応」の3つです。
不動産の契約業務は、お客様だけでなく、営業担当・管理会社・保証会社・火災保険会社など、多くの関係者と連携しながら進める仕事です。そのため、一つの確認漏れや書類の不備が契約日の変更や入居延期につながることもあります。
そのため、書類作成や内容確認は「これで大丈夫だろう」と思い込まず、必ず複数回確認し、不明点があれば早めに管理会社や営業担当へ確認することを心掛けています。また、お客様へのご案内では専門用語が多くなりがちなため、できるだけ分かりやすい言葉で説明し、不安なく契約を進めていただけるよう意識しています。
さらに、契約までのスケジュール管理も重要な業務の一つです。契約書類の回収状況や入金確認、火災保険の加入状況、鍵渡しの日程などを常に把握し、遅れが出そうな場合は早めにご連絡することで、安心してご入居いただけるよう努めています。お客様の『安心しました』が自信になった経験
特に印象に残っているのは、契約直前になって管理会社から契約条件の変更や追加書類の提出依頼があり、お客様へのご案内内容を急遽変更しなければならなかった案件です。
契約日が迫っていたため、お客様にはできるだけご負担やご不安を与えないよう、まず管理会社へ変更内容を詳しく確認し、営業担当とも情報を共有したうえで、お客様へ状況を分かりやすくご説明しました。また、必要書類の準備や手続き方法についても一つひとつ丁寧にご案内し、スケジュールを調整しながら対応を進めました。
結果として、大きなトラブルなく予定どおり契約・ご入居まで進めることができ、お客様からも「丁寧に対応してもらえて安心しました」とお言葉をいただくことができました。
この経験を通じて、不動産事務は単に書類を作成する仕事ではなく、営業担当や管理会社、お客様をつなぎ、契約が円滑に進むよう支える重要な役割であることを改めて実感しました。今後も正確な事務処理はもちろん、相手の立場に立った丁寧な対応と、先を見据えた行動を心掛けながら業務に取り組んでいきたいと考えています。ぎ、円滑に契約を進める重要な役割であることを改めて実感しました。また、事前確認や情報共有の大切さを強く学び、現在の業務にも活かしています。 -
契約管理部
森 南奈香
お客様にとって安心して任せられる存在でありたい
お部屋探しは、ただ住む場所を決めるだけではなく、新しい生活のスタートを迎える大切な人生の分岐点だと考えています。進学や就職、転職、結婚など、お客様一人ひとりにそれぞれの想いがあり、その大切な瞬間に携われることに大きな責任とやりがいを感じています。
だからこそ、物件をご紹介するだけではなく、お客様の不安や疑問に寄り添い、「あなたに任せてよかった」と思っていただけるような対応を心掛けています。契約まで安心して進めていただくことはもちろん、新生活を気持ちよく迎えていただけるよう、一つひとつ丁寧にサポートし、お客様にとって素敵な思い出となるお部屋探しをお手伝いしたいと思っています。「安心して任せられました」の一言
あるお客様は初めてのお引越しで、契約の流れや必要書類、費用など、何を進めればよいのか分からず大きな不安を抱えていらっしゃいました。
私は少しでも安心していただけるよう、できる限り早くご連絡を差し上げ、ご質問にも一つひとつ丁寧にお答えすることを意識しました。無事にご契約が完了し、鍵をお渡しした際に、「最後まで安心して任せることができました。本当にありがとうございました。」というお言葉をいただきました。
お客様にとっては人生の新しいスタートであり、その大切な時間を支えることが私たちの仕事です。この言葉をいただいたとき、お部屋探しは物件を紹介するだけではなく、お客様の人生に寄り添う仕事なのだと改めて実感しました。これからも、一人でも多くのお客様に安心してお任せいただける担当者を目指していきたいと思います。 -
営業部
高山 瑠菜
信頼は、何気ない会話から生まれる
私は、全てのお客様に対して、どんなことでも気軽に話していただけるような存在になりたいと思っています。
お部屋探しをしていると、最初はなかなかお話をしてくださらないお客様もいらっしゃいます。そんなお客様が少しずつ心を開いてくださり、お部屋探しに関する質問はもちろん、プライベートなお話や何気ない会話をしてくださるようになると、「少しずつ距離を縮めることができたのかな」と感じ、とても嬉しく思います。
私は、お客様との何気ない会話の中にも、お部屋探しのヒントが隠れていると考えています。一見、お部屋探しには直接関係がないように思えるお話でも、そこからお客様の生活や価値観を知ることで、「このお客様には、この物件のここをお伝えしたら、より物件の良さを感じていただけるのではないか」と考えながら接客することを心がけています。
お客様が何でも話してくださるということは、それだけ私を信頼してくださっていることだと思います。だからこそ、ただ条件に合う物件をご紹介するのではなく、お客様との会話を大切にし、その方のことを知った上で、一人ひとりに合ったご提案ができる営業マンになりたいです。距離を超えて、お客様に安心を届ける
転職や転勤などを理由にお引越しをされるお客様の中には、遠方にお住まいで、実際に店舗へご来店いただくことが難しいお客様も多くいらっしゃいます。
以前、二度オンラインで接客をさせていただいたお客様がいました。スケジュールの関係で、内見も鍵渡しも直接お会いすることができないお客様でしたが、最後にタイミングを見計らい、お帰りの際に一言ご挨拶をさせていただきました。
すると後日、お客様から「最後に直接ご挨拶することができて嬉しかったです」とメッセージをいただきました。直接お会いできる機会がほとんどなかったからこそ、最後に直接ご挨拶することができたことを、お客様にも喜んでいただけたことがとても嬉しく、オンラインでの接客であっても、お客様との繋がりを大切にすることの重要性を感じました。
また、海外にお住まいのお客様を担当した際には、お部屋の動画を見て物件を決めていただくことになりました。実際にお部屋を見ていただけない分、少しでも現地の雰囲気が伝わるように、何度も試行錯誤しながら動画を撮影しました。その後、お客様から「実際のお部屋の雰囲気が分かって、とても参考になりました」とお言葉をいただき、工夫して撮影した甲斐があったと、とても嬉しく感じました。
直接お会いすることができなくても、お客様の大切なお部屋探しに携わることに変わりはありません。画面越しであっても、動画や写真を通してでも、お客様に安心してお部屋を選んでいただき、最後に「この人にお願いして良かった」と思っていただけるような接客をしていきたいです。お客様との距離や場所に関係なく、一人ひとりに寄り添い、できる限りの工夫をすることで、お客様の新生活を支えられることが、この仕事の魅力だと感じています。 -
営業部
森下 実夢
お部屋探しの先にある暮らしを考える
お部屋探しは、単に住む場所を決めることではなく、お客様の生活をつくる大切な第一歩の時間だと考えています。だからこそ私は、条件に合う物件をご紹介するだけではなく、お客様がどのような暮らしを送りたいのか、どのような日常を思い描いているのかを一緒に考えながらお部屋探しを進めることを大切にしています。
お客様の中には、ご希望が明確な方もいれば、「何を優先すればいいのかわからない」「自分に合うお部屋がイメージできない」という方も多くいらっしゃいます。そのような時こそ、お客様のお話を丁寧に伺い、一つひとつ気持ちやご希望を整理し、提案しながら、お客様にとって本当に納得できるお住まいを一緒に見つけていきたいと思っています。
お部屋探しの時間そのものが「相談してよかった」「安心して任せられた」と感じていただけるよう、お客様一人ひとりの想いに寄り添い、誠実に向き合うことを何より大切にし、さらにお引越し後も「この部屋を選んでよかった」と思っていただけるようなお部屋探しをお手伝いしてまいります。『何を選べばいいかわからない』から始まった接客
私が特に印象に残っているのは、初めて一人暮らしをされるお客様のお部屋探しです。
ご来店いただいたのは、「どんな家が自分に合っているのかわからない」とおっしゃっているお客様でした。家賃や駅からの距離などのご希望はあるものの、それが本当にご自身の理想の暮らしにつながるのか、まだイメージが固まっていないご様子でした。
そこで私は、お部屋の条件だけではなく、お仕事終わりの過ごし方や休日の過ごし方、新生活で叶えたいことなどを伺いながら、お客様と一緒に理想の暮らしを考えることから始めました。駅からの距離や家賃、広さや設備など、一つひとつの条件を整理し、「実はこれが一番大切だった」を一緒に考え、取捨選択を重ねながらお部屋探しを進めていきました。
その経験を通して感じたのは、お部屋探しとは物件を探すことではなく、お客様の理想の暮らしを形にしていくことなのだということです。これからもお客様一人ひとりの想いに寄り添いながら、一緒に新生活をつくっていける存在でありたいと思っています。
営業部
ゼネラルマネージャー
宅地建物取引士
賃貸不動産経営管理士
安田 大介
絶対に最良のご転居を!
人生に大きくかかわる『お部屋』というものは、良くも悪くも人の人生を大きく左右してしまうものです。
当たり前ですが、引っ越しやお部屋探しに慣れている人なんて滅多に居ません。
新生活への期待と共に、ご不安な思いや、解らないことを抱えていらっしゃる方も多くいらっしゃいます。
だからこそ、私にできる事は不動産賃貸仲介のプロとして『全身全霊でお客様に向き合い最善を尽くすこと』だと思っています。
路線、場所や建物の質などはもちろんですが、お客様が気持ちよく新生活を迎えられるかどうかは、私がどれだけお客様の事を考え、行動ができるかにかかっている。と強い責任感を日々持ち続けております。
いつまでたっても勉強することは多く、一人一人のお客様から日々様々な大切なことを学ばせていただいておりますが
初心を忘れず、親切に、丁寧に、心を込めて全力で接客させていただくことを心がけています。
お客様と関われることを、日々誇りに思っております。
私と『お部屋探しができてよかった』と思っていただけるように全力を尽くします。
『絶対に、最良のご転居であったと思って頂きたい!』その思いを胸に皆様の御来訪を心よりお待ち申しております。
お客様の『ありがとう』に救われる
お部屋探しの数だけ、ドラマがあります。
初めての一人暮らし、お仕事の転勤、ご結婚に際しての二人暮らし 、自身のステップアップに際するご転居等 、一つとして同じものはありません。
その一期一会、その時間を共有し、お手伝いをさせて頂けることほど幸せなことはありませ
ん。だからこそ、私はお客様のお部屋探しのお手伝いができることを誇りに思います。
その反面、当然のことながら日々強く責任を感じますし、 自身の未熟さに歯がゆさを感じることも多々あります。
『もっとこうした方がよかったのではないか』
『本当に喜んでいただけているだろうか』
『何故こんなに思うようにいかないのか』
悔しい思いを何度も経験しました。そんな中、私をいつも救ってくれるのはお客様から頂ける『ありがとう』の言葉です。
普段とても忙しく、仕事終わりのお時間で夜中までお付き合いさせて頂いたご案内や、何度も打ち合わせをしてやっと出てきた掘り出し物との出会いに立ち会えたり、右も左も解らない初めての上京を果たす新卒様のお手伝いをした事など、一つ一つに筆舌に尽くしがたいドラマがあります。
お部屋探しのお手伝いを終えた後、お客様から
『あなたに出会えてよかった』や、『本当に感謝しています。』と仰っていただくことがあります。
そのたびに泣いてしまいそうなくらい嬉しいです。
私は、すべてのお客様に幸せになってほしいです。
そのために、私にできる全力を尽くしたいと常に思っています。
『〇〇様に出会えてよかった』と、私の方こそすべてのお客様に感じています。
まだまだ至らぬ私ですが、是非私に足りないところは遠慮なく申し伝えてほしいです。
改善し、よりお客様のためになれるように努力します。
これから関わらせていただくすべての人のために 『最高の仲介』になれるよう、精進していきたいと思っています。






















